痴漢プレー好き

人には、色んな性癖があります。

人に迷惑を掛けなければ、色んな性癖を楽しんでいいのですが、

電車内で痴漢行為をしたとして東京都迷惑防止条例違反に問われた

元大学院教授、の公判が18日、東京地裁で開かれ、検察側の被告人質問で、

同被告の“痴漢プレーフェチ”という性癖が明らかにされました。

検察官は、女性の個人名を出し

「○○さんに、“満員電車で痴漢されたい?きっと気持ちいいだろうね”と聞きましたか?」

と質問。

同被告も驚いた様子で「はっきり記憶していないが、あります」。

「女性にセーラー服を着せて痴漢プレーをしたことはあるか?」と聞かれ、

「何度かあります」とうつむき加減で答えた。

その後、別の女性の名前も登場。

「ベッドルームでチェック柄のスカートをはかせて、スカートの中に手を入れたことは?」

「その様子をデジカメで撮影したか?」という具体的な質問にも

「あったと思う」と恥ずかしそうにうなずいた。

痴漢を題材にしたアダルトビデオを購入したことや、

1万2000円ほどでセーラー服を買った事実についても暴露された。

痴漢の裁判なのに、過去、どんな風俗を利用したかや、

どんな、アダルトビデオを買ったかなんて言われたら、たまりませんよね。

色んなエッチを楽しんでいいのですが、

人に迷惑をかけないように、自分の為にも大宮 デリヘルで、発散して下さい。